つながり

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木下かよこ


おっこ食堂

プロフィール

高校生の頃から料理が好きになり店を持ちたいと夢みる。自分の作った器で料理を盛ってみたいと陶芸を仕事に10年。岡山の自然料理の宿「わら」の船越康弘さんの本に出会い「料理は食べてくれる人の命そのものと心と体を創るのですからこの上なくやりがいがあります。」という言葉に料理人になることを決意。船越さんの追っかけが始まり「重ね煮」「自然食とは自然界に負荷をかけない食事!」「料理人は自国の農林水産業をを守ることが使命!」「人生はイメージ通り!」等生き方を学ぶ。その後東洋医学の矢山クリニックで調理師として3年半勤めた後祖父の家を改装し9席の小さい食堂を3年間。出産後小野市の自宅でお醤油や味噌を作りながら重ね煮や豆料理教室しています。

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