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ちびっこうべ2016 夢のまちオープン風景

ちびっこうべ2016 夢のまちオープンの4日間が終了しました!
ご来場いただいたみなさま、ありがとうございました。



ちびっこうべは、小学3年生~中学3年生の子どもたちを対象とした、子どもだけが入ることのできる夢のまち。

この夢のまちを訪れた子どもたちは、シェフ、建築家、デザイナーチームに分かれ、225人の子どもたちと45組のクリエイターが夏休みから約3ヶ月かけて一緒につくった15の夢のお店「ユメミセ」や、まちオープン当日に体験できる「ちびっこけいさつ」や「ちびっこ観光ツアー」、「デザイン工房」、「しんぶんしゃ」など、プロから学ぶたくさんのお仕事をはじめとしたいろんな体験を楽しみました。

自分なりの楽しみ方を見つけたり、新しい仕事を生み出したり、同じことを突き詰め続けたり…。
4日間、毎日変化しつづけていたこの夢のまちのくわしい様子は改めてウェブサイトにもアップしますが、一足先に、4日間のまちオープンの風景を少しだけお届けします!

また、ちびっこうべのFacebookでは、4日間のアルバムもつくっていますので、ぜひそちらもご覧ください!
ちびっこうべ写真アルバム(Facebookにリンク)



まちオープン直前、ゲート前には長蛇の列が


夢のまちに来たら、まずはしやくしょで市民登録!


ハローワークではいろんな職業を案内役のスタッフが紹介


ユメミセ「カレーハウスPIRIPIRI」のカレーに使っている香辛料を紹介


ユメミセ「タコスパ あなたを待っていましたよ」のお見せの壁は毎日変化!

ユメミセ「パリフワアイスZOO」は、ZOOメガネがトレードマーク


たくさんのまちの通貨キートを並べてお店の売り上げを計算中


ユメミセを建てるためにつくった10分の1の模型たち


子どもたちが自分のまちを大人に案内「ちびっこ観光ツアー」


まちの時報がわりの「ちびっこ音楽隊」


ユメミセのメニュー、カラフルなアイスバーをイメージしたカラフルなお店


シェフから学んだことをもとに自分のユメミセのメニューは自分たちで料理


お店の宣伝も全力で。ユメミセ「次世代のそぼろ屋」


「てんぐバックスカフェ」スタッフによるてんぐダンスショー


「ニット工房」でつくったコースターと同じデザインのマスク!


お客さんの反応がついつい気になる。ユメミセ「ほっぺたおちチャーナ」


ユメミセのチラシはデザイナーチームが制作


お客さんの数だけ盛り付けのバリエーションが。ユメミセ「カレーハウスPIRIPIRI」


夢のまちでは、いろんな人がいろんな楽しみ方を


ちびっこうべのものづくりは「そざいラボ」でそざいを買うところから


お店からはみでるお客さん。ユメミセ「B.K.K(びっくりかくしあじからあげ)」


ステージイベント「てんぐダンスショーDX」


ユメミセコンテストの結果発表!


ちびっこうべについてもっと知りたい方はこちら

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