お知らせ・レポート

MUJI+クリエイティブ

2013年12月19日(木)

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無印良品はコンセプト誕生から、自然と人とモノの関係を考え、商いを通じた社会貢献を目指してきました。消費社会へのアンチテーゼから生まれたブランドは、いかにしてその概念をビジネスとして実現させているのか。今回は、生活雑貨部長であり、自らアクティブに世界各地を飛び回っていらっしゃる鈴木啓さんに、創業当時の広告と最近の取り組みを例に、お話しいただきました。

1984年に「色のまんま」という広告を打ち出し、原毛そのままの色のセーターやカーディガンを販売した無印良品は、2012年、「人類は温暖化。」というメッセージともに、素材の色を活かす活動を再び始めましたこれは、。自由な染色が優位に働く市場の原理により、有色のアルパカが減っている現状に対する行動です。このように、くりかえし原点に立ち返り、未来を考えながら、もともと持っているコンセプトや価値観を、世の中の流れに合わせて発信し続けています。

そのほか、世界の地域や人と協力する取組みをご紹介いただきました。
World MUJI(世界の地域や文化、才能から、新しい無印良品の可能性を見つけ出していく試み)、Found MUJI(文化のアイデンティティを希求し、地域に残るよいものを広めていこうとする取り組み)。ときにNPOや政府関係機関との連携しながら、フェア・トレード、テーブル・フォー・ツー、ピンクリボン、FUKU FUKUプロジェクト、大槌復興刺し子プロジェクトといった生産者や環境への配慮した取り組みも行っています。

いまや世界25ヶ国で店舗展開するグローバル企業は、これらを“Globalな視点でLocalなモノ・コトを見つめ、Universalに拡げる”活動と位置付け。ものの価値を知り、納得できる「ふつう」を提供し続けるブランドの価値観には、“Global”と“Local”、相対する言葉が矛盾なく存在します。

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→開催概要はこちら

MUJI+クリエイティブゼミ「Found MUJI 神戸」
世界中の地域から人々の知恵と工夫に磨かれた伝統と文化を見つけ出す「Found MUJI」の活動を神戸で行う試みです。もの、文化、歴史にまで視野を広げてリサーチすることで、神戸の新たな魅力を発見していきます。→詳細はこちら

2013年11月30日(土)

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ただいま絶賛・追リサーチ中につき、報告会を開きました。ゼミとしての開催は今回が最後。いよいよ編集作業に入ります。成果展示は3月からの予定、と少し先ですが、取材や準備の様子をKIITOのFacebookを中心にご報告していければと思いますので、こちらもお楽しみに。展示の詳細は、決まり次第WEBサイト等でお知らせします。

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ゼミでの活動をMUJI+クリエイティブスタジオで公開中。集めたアイテムや活動の記録をご覧いただけます。そのほか、今までに無印良品が世界中で見つけてきた「Found MUJI」のアイテムも併せて展示しています。
場所/1F MUJI+クリエイティブスタジオ  OPEN/木・金・土・日 11:00~19:00

Found MUJI 神戸
このゼミは、世界中の地域から人々の知恵と工夫に磨かれた伝統と文化を見つけ出す「Found MUJI」の活動を神戸で行う試みです。もの、文化、歴史にまで視野を広げてリサーチすることで、神戸の新たな魅力を発見していきます。→開催概要はこちら

2013年11月16日(土)

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前回の編集会議でやりたいことがたくさん出てきて、もっと神戸のことを知りたい!と奮い立った一行。足を運んで取材!人に会いに行こう!ということで、年内にドドッと詰め込みます。

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ゼミでの活動をMUJI+クリエイティブスタジオで公開中。集めたアイテムや活動の記録をご覧いただけます。そのほか、今までに無印良品が世界中で見つけてきた「Found MUJI」のアイテムも併せて展示しています。
場所/1F MUJI+クリエイティブスタジオ  OPEN/木・金・土・日 11:00~19:00

Found MUJI 神戸
このゼミは、世界中の地域から人々の知恵と工夫に磨かれた伝統と文化を見つけ出す「Found MUJI」の活動を神戸で行う試みです。もの、文化、歴史にまで視野を広げてリサーチすることで、神戸の新たな魅力を発見していきます。→開催概要はこちら

2013年10月26日(土)

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写真の立派な稲穂は「山田錦(酒米)」と「ヒノヒカリ(飯米)」。ゼミ生のご自宅でこの日収穫されたばかりのものを持ってきてくれました。長い方が山田錦で、この長さのため倒れやすく栽培がむずかしいのですが、日本酒づくりには最適とされている品種です。一方のヒノヒカリは、食べておいしいお米。そう、稲穂の横でツヤツヤ光るおにぎりです。言うまでもなく美味しかった!

さてさて、おにぎりを食べている写真しかありませんが、ゼミもちゃんと進めています。今までのリサーチの成果をリーフレットにまとめ、2月末~3月上旬頃からMUJI+クリエイティブスタジオで展示を行うことが決まりました!それに向け、この日は編集会議。まだまだアイデアベースですが、おもしろい報告ができそうです。年末までに編集作業、年明けから展示の準備と、やることは盛りだくさん。忙しくなります!

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ゼミでの活動をMUJI+クリエイティブスタジオで公開中。集めたアイテムや活動の記録をご覧いただけます。そのほか、今までに無印良品が世界中で見つけてきた「Found MUJI」のアイテムも併せて展示しています。
場所/1F MUJI+クリエイティブスタジオ  OPEN/木・金・土・日 11:00~19:00

Found MUJI 神戸
このゼミは、世界中の地域から人々の知恵と工夫に磨かれた伝統と文化を見つけ出す「Found MUJI」の活動を神戸で行う試みです。もの、文化、歴史にまで視野を広げてリサーチすることで、神戸の新たな魅力を発見していきます。→開催概要はこちら

2013年10月12日(土)

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この日は、撮りためた写真を見ながら、それぞれの見学やリサーチについて報告。みんなでコメントし合いました。横浜出身の方が「神戸っぽいもの」と紹介してくれたものの中には、神戸人から見たら意外と感じるものも。外から見た神戸のイメージ、神戸の人が当たり前と思っているけれど他の地域ではそうではないこと。そのギャップが魅力のひとつなので、そこを掘り下げていければと話しています。

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ゼミでの活動をMUJI+クリエイティブスタジオで公開中。集めたアイテムや活動の記録をご覧いただけます。そのほか、今までに無印良品が世界中で見つけてきた「Found MUJI」のアイテムも併せて展示しています。
場所/1F MUJI+クリエイティブスタジオ  OPEN/木・金・土・日 11:00~19:00

Found MUJI 神戸
このゼミは、世界中の地域から人々の知恵と工夫に磨かれた伝統と文化を見つけ出す「Found MUJI」の活動を神戸で行う試みです。もの、文化、歴史にまで視野を広げてリサーチすることで、神戸の新たな魅力を発見していきます。→開催概要はこちら

2013年9月20日(金)

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無印良品はコンセプト誕生から、自然と人とモノの関係を考え、商いを通じた社会貢献を目指してきました。消費社会へのアンチテーゼから生まれたブランドは、いかにしてその概念をビジネスとして実現させているのか。創業当時の広告と最近の取り組みを例に、お話しいただきました。

1984年に「色のまんま」という広告を打ち出し、原毛そのままの色のセーターやカーディガンを販売した無印良品は、2012年、「人類は温暖化。」というメッセージともに、素材の色を活かす活動を再び始めましたこれは、自由な染色が優位に働く市場の原理により、有色のアルパカが減っている現状に対する行動です。このように、くりかえし原点に立ち返り、未来を考えながら、もともと持っているコンセプトや価値観を、世の中の流れに合わせて発信し続けています。

そのほか、世界の地域や人と協力する取組みをご紹介いただきました。
World MUJI(世界の地域や文化、才能から、新しい無印良品の可能性を見つけ出していく試み)、Found MUJI(文化のアイデンティティを希求し、地域に残るよいものを広めていこうとする取り組み)。ときにNPOや政府関係機関との連携しながら、フェア・トレード、テーブル・フォー・ツー、ピンクリボン、FUKU FUKUプロジェクト、大槌復興刺し子プロジェクトといった生産者や環境への配慮した取り組みも行っています。

いまや世界25ヶ国で店舗展開するグローバル企業は、これらを“Globalな視点でLocalなモノ・コトを見つめ、Universalに拡げる”活動と位置付け。ものの価値を知り、納得できる「ふつう」を提供し続けるブランドの価値観には、“Global”と“Local”、相対する言葉が矛盾なく存在します。

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MUJI+クリエイティブゼミ「Found MUJI 神戸」
世界中の地域から人々の知恵と工夫に磨かれた伝統と文化を見つけ出す「Found MUJI」の活動を神戸で行う試みです。もの、文化、歴史にまで視野を広げてリサーチすることで、神戸の新たな魅力を発見していきます。→詳細はこちら

2013年9月20日(金)

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無印良品はコンセプト誕生から、自然と人とモノの関係を考え、商いを通じた社会貢献を目指してきました。消費社会へのアンチテーゼから生まれたブランドは、いかにしてその概念をビジネスとして実現させているのか。創業当時の広告と最近の取り組みを例に、お話しいただきました。

1984年に「色のまんま」という広告を打ち出し、原毛そのままの色のセーターやカーディガンを販売した無印良品は、2012年、「人類は温暖化。」というメッセージともに、素材の色を活かす活動を再び始めましたこれは、自由な染色が優位に働く市場の原理により、有色のアルパカが減っている現状に対する行動です。このように、くりかえし原点に立ち返り、未来を考えながら、もともと持っているコンセプトや価値観を、世の中の流れに合わせて発信し続けています。

そのほか、世界の地域や人と協力する取組みをご紹介いただきました。
World MUJI(世界の地域や文化、才能から、新しい無印良品の可能性を見つけ出していく試み)、Found MUJI(文化のアイデンティティを希求し、地域に残るよいものを広めていこうとする取り組み)。ときにNPOや政府関係機関との連携しながら、フェア・トレード、テーブル・フォー・ツー、ピンクリボン、FUKU FUKUプロジェクト、大槌復興刺し子プロジェクトといった生産者や環境への配慮した取り組みも行っています。

いまや世界25ヶ国で店舗展開するグローバル企業は、これらを“Globalな視点でLocalなモノ・コトを見つめ、Universalに拡げる”活動と位置付け。ものの価値を知り、納得できる「ふつう」を提供し続けるブランドの価値観には、“Global”と“Local”、相対する言葉が矛盾なく存在します。

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MUJI+クリエイティブゼミ「Found MUJI 神戸」
世界中の地域から人々の知恵と工夫に磨かれた伝統と文化を見つけ出す「Found MUJI」の活動を神戸で行う試みです。もの、文化、歴史にまで視野を広げてリサーチすることで、神戸の新たな魅力を発見していきます。→詳細はこちら

2013年9月14日(土)

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ゼミ生が神戸の古い情報誌を見つけて持ってきてくれました。それをみんなで見ながら気になるページに付箋をペタペタ。古いもので昭和45年発行ですから、貴重な資料です。歴史とはまた別の、その時代の神戸の空気をうかがい知ることができました。

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ゼミでの活動をMUJI+クリエイティブスタジオで公開中。集めたアイテムや活動の記録をご覧いただけます。そのほか、今までに無印良品が世界中で見つけてきた「Found MUJI」のアイテムも併せて展示しています。
場所/1F MUJI+クリエイティブスタジオ  OPEN/木・金・土・日 11:00~19:00

Found MUJI 神戸
このゼミは、世界中の地域から人々の知恵と工夫に磨かれた伝統と文化を見つけ出す「Found MUJI」の活動を神戸で行う試みです。もの、文化、歴史にまで視野を広げてリサーチすることで、神戸の新たな魅力を発見していきます。→開催概要はこちら

2013年8月3日(土)

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ゼミが始まって約半年。いよいよ、メーカーや工場、職人にアポを取って、出向くことも多くなり、ゴールが見えてきました。この日のゼミでは、歴史チームに続き、風土チームも解散することになりました。調査が間延びしがちでしたが、8月中にしっかりと調べ、任務を完了します。そして新たにグラフィックチームが動き出します。

こうして集まるのは8月はこれで最後。次回は9月です。講師の高橋さんより、夏休みの間「新たなトピック、アイテムや神戸の風景を写真に撮って送る」という宿題が出ました。今出ているもののアウトプットのイメージを広げるとともに、他に取り上げられるものがないか、もう一度見直します。

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ゼミでの活動をMUJI+クリエイティブスタジオで公開中!集めたアイテムや活動の記録をご覧いただけます。そのほか、今までに無印良品が世界中で見つけてきた「Found MUJI」のアイテムも併せて展示しています。
場所/1F MUJI+クリエイティブスタジオ  OPEN/木・金・土・日 11:00~19:00

Found MUJI 神戸
このゼミは、世界中の地域から人々の知恵と工夫に磨かれた伝統と文化を見つけ出す「Found MUJI」の活動を神戸で行う試みです。もの、文化、歴史にまで視野を広げてリサーチすることで、神戸の新たな魅力を発見していきます。→開催概要はこちら

2013年8月2日(金)

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KIITOは神戸商工会議所と協働し、幅広い層から支持を受ける無印良品にものづくりの仕組みを学ぶレクチャーシリーズを開催します。第一弾は生活雑貨部企画デザイン室長の矢島岐さんを迎え、無印良品のはじまりから、ものづくりに対する考え、仕組み、これからの取り組みについてお話しいただきました。

●無印良品のはじまり
無印良品は、消費社会に対するアンチテーゼから、1980年に西友のプライベートブランドとして誕生しました。当時のコンセプトである“5つのワケ”「わけあって安い」「組換え自由」「信頼の裏付け」「先人の知恵」「環境への配慮」には、本当に正しいものを見極める目を持つこと、消費者の視点に立ったモノづくりの姿勢が込められています。
1983年には路面店の1号店を青山にオープンさせ、1989年には4つの章「自然と」「シンプルに」「無名で」「地球大」からなる『無印の本』を出版し、無印良品の原点にある考え方を伝えました。

●ものづくりの考え方
無印良品の日用品は、ムダを削ぎ落とすことを意識して作られています。例えば、ロングセラー商品の脚付マットレス。これはホテルで使われているマットレスに脚を付けてベッドとして使えるようにしたもの。機能とカタチを最短で結びつけた合理的なデザインです。この合理性に加えて、2000年頃からは、無印良品が大事にしてきた「実感できる」「共感できる」という視点をデザインにも取り入れています。壁掛式CDプレーヤーは、ひもがあると思わず引っ張りたくなるという人間の行動原理を利用した商品。行為に溶け込むデザインです。
この壁掛式CDプレーヤーをはじめ、他にも著名なデザイナーが手掛けたものがたくさんありますが、「無名で」というキーワードにあるように、「誰がデザインした」とは言わないことも特徴のひとつ。デザインとは付加価値ではなく、見えないリアリティをカタチにすることなのです。

●ものづくりの仕組み
企画開発をするときに一番大事にしているのがマーケティング。情報を得ることです。まず、自分へのマーケティング―自分の生活をよくしていくにはどうすればよいか、という視点で考えること―が重要だと言います。次に、他の人がどのように暮らし、どんな考え、不満を持っているのかを知ること。そのために、無印良品では少し変わった手法を用います。それは、一般家庭を訪問し家中を観察するというもの。撮影した写真をもとに社内で意見を出し合い、商品化のヒントを得る。ときには、カテゴリーもテーマも決めずに行き、アイデアを膨らませることもあるそうです。その他、競合や取引先メーカーなど現場を見ること、展示会や展覧会で反応を得ること、世の中をしっかりと見つめることも大事なマーケティングの一つです。
さらに、一歩進んだマーケティングとして、顧客と一緒に商品開発を行っています。ヒット商品の「持ち運びできるあかり」や「体にフィットするソファ」は、顧客の、こんな商品があったらいい、というアイデアを基に開発されたもの。あったらいいな、こんなところを改善して欲しい、といった声を集めて実現させていくWEB上のものづくりコミュニティーを運営するほか、お客様室や店舗に寄せられた声を積極的に活用しています。このように、徹底したマーケティングにより、企画開発を行っています。

●Found MUJI
2003年からはじまった「Found MUJI」は、世界中からよいものを見つけ出すプロジェクトです。これは「つくるより探す」という無印良品の姿勢を具現化したものです。そして2010年に、青山の1号店が「Found MUJI」の旗艦店として生まれ変わりました。「Found MUJI」には、活動の基本としている10か条があり、一部店舗やKIITO内のMUJI+クリエイティブスタジオでも掲示していますが、そこに書かれているのは創業当時と変わらない理念。5つのワケを時代に合わせてブラッシュアップさせたものと言えます。このように、繰り返し企業理念を伝えてきました。

●あたらしい取り組み
材料の価格高騰や、省エネルギーが叫ばれる中、無印良品は「もの八分目」という新しい取り組みを始めています。例えば今まで使ってきた材料の8割ですべての製品が作れないか見直すこと。それは決してネガティブなことではなく、不必要に大きく肥えすぎた生活を、もとの適正なサイズ、適正な量に戻そうというメッセージです。この取り組みで無印良品が伝えたいことは、「簡素であることが豪華に引け目を感じない」ということ。こういった価値観を発信することで、少ない資源で豊かな暮らしを実現することができます。生活の質を高めることで社会を豊かにしたい。そこに無印良品の美意識があります。

無印良品は、創業以来変わらない思想を、ときに見直し、進化させてきました。顧客の声を聞くこと、時代を読み取り、よいものを探す目を磨くこと。このバランス感覚こそ、企業にとっても個人にとっても、今の時代を生き抜くヒントとなるのではないでしょうか。


Found MUJI 神戸
世界中の地域から人々の知恵と工夫に磨かれた伝統と文化を見つけ出す「Found MUJI」の活動を神戸で行う試みです。もの、文化、歴史にまで視野を広げてリサーチすることで、神戸の新たな魅力を発見していきます。→開催概要はこちら

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