Creative Lab
Re:S(りす)は「Re:Standard=あたらしい“ふつう”を提案する」をコンセプトに、さまざまな活動をつづける編集事務所です。雑誌や書籍の編集はもちろん、イベントや展覧会の企画運営、その他プロダクトのプロデュースやアートディレクションなど、その真ん中に『編集』を据えて、ものづくりをしています。僕たちは編集の力を信じています。そしていまの日本に必要な力が編集というものにあると感じています。ぜひ僕たちとともに、あたらしい“ふつう”を提案してみませんか?
有限会社りす代表
1974年生まれ。兵庫県西宮市在住。編集者。作家。有限会社りす代表。「マイボトル」という言葉をつくり、未来に出来る限り負荷を残さない社会を提案するなど、誌面に捉われない編集を実践。自著に『日々是編集』『魔法をかける編集』など。『ニッポンの嵐』(嵐)『みやぎから、』(佐藤健/神木隆之介)など、編集執筆した書籍も多数。
有限会社りす
1975年生まれ。情報誌Lマガジン編集室から編集をはじめて、雑誌の休刊にともなって退社。現在はRe:Sに所属。2012年、Re:SがKIITOのクリエイティブラボに入居して、KIITOの発行物などの編集を手がける。雑誌の記事執筆から単行本、販促誌、フリーペーパーの編集など。聖地ユニット「fernich」、京都造形芸術大学ULTRA FACTORYのプロジェクト「BY EDIT」としての活動も。
デザイン、アート分野などの創造的活動に関わる法人・団体・個人のオフィス入居スペースです。クリエイティブなフィールドで活動を行う人々が集い、分野を超えたつながりを生み出します。